カチェトナ美術館①

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突然ですが

カチェトナには

旅行、読書、フラダンス、歌、ウクレレ、作詞作曲、ちょっとした料理、家事(特に洗濯と床掃除)、ブログ、スペイン語の勉強、翻訳など

ほんとうに好きなことがたくさんあります。

 

実はそれに加えて

絵を描くのも好きです。

 

2年くらい前、毎日がつまらなすぎてつまらなすぎて、

一日8時間オフィスで拘束されるのが苦痛すぎて、

家に帰ってから絵を描きまくっていた時期がありました。

自分再発見の真っ只中でした。。。笑

今もだけど╰(*´︶`*)╯

 

その会社のとても良かったことのひとつが、

毎週お花屋さん(確か日暮里のお花屋さん)がアレンジメントしていってくれる

受付に置いてあるお花が

とっても個性的かつ素敵で、

お水をあげていると、たくさんのイマジネーションが湧いてきたことでした(*´∇`*)

 

それで、実際にあるものと

自分にだけ見えた世界を掛け合わせて

一つの作品にすると

イメージが人にも見てもらえるようになって

絵のそういうとこが好きなのです。

 

そのうちコスタリカに行って、ジャングルでエコツーリズムしながら、極彩色の鳥の絵をいっぱい描きたいなとも思ってます(*´∇`*)

 

というわけで今日は、スケッチブックに残っている当時の絵を紹介していきたいと思います!

カチェトナ美術館、始まり〜(*´∇`*)

しあわせライオン

小さな種類のフッサフサのひまわりをじいーっと見てたら、ぱああって浮かんだライオン丸。

マリーゴールドとミックスベジタブルも添えてみました(*´▽`*)

美味しいシャクヤク

花びらが薄桃色で、つるつる、しとしとで可愛くて、それはそれはもう、エビの水餃子にしか見えなかったんです・・・

ラー油も添えました(*´▽`*)

座ればぼたんちゃん

芍薬を描いたら牡丹も描きたくなりました。

この二つのお花、つぼみが丸い形にぶああっと開いていくのがとってもきれいなお花だったなあ(*´▽`*)

花びらも大胆にばさばさ落ちてたなあ・・・

歩く姿はゆりの花子さん

立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は・・・( ゚Д゚)!!

百合の花を見て、きれいな女の人の後ろ姿描きたいなと思いました。

当時一緒に働いていた、にこやかで、背が高くて、あたたかできれいだった女性を勝手にイメージさせていただいて、描きました(*´▽`*)

夕暮れジャングル

緑が濃い大きな葉っぱ、目に鮮やかな紫やピンク、間からのぞく黄色い蝶々みたいな花、紫色のネギ坊主みたいな不思議な花・・・

「フオオ( ゚Д゚)」と興奮して、お猿さんも加えてジャングルにしました。

色合い的にこれは夕暮れだと思って、夕焼けも描いてみたら、とってもいい感じになりました(*´▽`*)

後半へ続く

明日もカチェトナ美術館をお送りします(*´▽`*)

そうそう、今、ラウラとルベンがハネムーンで日本に来た時の旅行記を、イラスト付きでブログに載せたいなと思って描いてる&書いてるところです :)

おたのしみに~!

カチェトナ。

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